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Q&A(よくあるお問い合わせ)

当院について

→当院は一般内科です。
(風邪の症状の方・花粉症の方・高血圧の方・糖尿病の方など)
喘息(すでに息苦しい症状が出ている)・怪我・精密な検査が必要な方などは、対応出来かねます。
→尿検査・心電図検査・血液検査・レントゲン検査ができます。
その他検査(エコー・胃カメラなど)は対応しておりません。
→15歳以上の方から受診可能です。
15歳以下の方は最寄りの小児科を受診してください。
→神田駅の北口出口を出たら、右手に富士そば・左手に江戸っ子寿司がある道を進んでください。
まっすぐ進んでいくと十字路があり、右手にドトールコーヒーがありますので、そのビルの4階です。
(徒歩約1分の場所です)
→HPに当院についての詳細は記載しておりますが、それ以外の内容についてお問合せがあれば、info@kandakita.clinicへメールでお願い致します。
→土日祝日はお休みです。
GW・お盆・年末年始についてはHPでご確認ください。
また、平日も休診になることがございますので、受診される前にHPの「診察カレンダー」をご確認の上、お越し下さい。
→現在は、朝早めのお時間とお昼すぎあたりに混む傾向がありますが、完全予約制のため、ほとんどお待ち頂くことはございません。
→再発行は出来かねます。

精算方法について

→現金払いのみで、お願いしております。ご了承ください。

お薬について

→院外処方で、処方箋を発行しておりますので、調剤薬局にお持ち込みください。
→全国どちらの調剤薬局でも構いません。
→夜9時までやっている調剤薬局があります。
→発行して4日以内です。
再発行の場合は、自費でのご請求となります。
なお、処方箋を発行してから期間が空いている場合は、症状が変わっている可能性もあるため、再度自費で診察が必要な場合もございます。

保険診療について

→完全web予約制ですので、HPからご予約をお願い致します。お電話でのご予約は承っておりません。

自費診療について

→完全web予約制ですので、HPからご予約をお願い致します。お電話でのご予約は承っておりません。
→インフルエンザの予防接種のみ対応しています。
→一般的な身長・体重・血圧・検尿・診察と、心電図、血液検査・視力検査・聴力検査・レントゲン検査の内容であれば対応可能です。
※エコー・胃カメラなどは対応できません。
→健康診断書の場合は、当院専用の用紙で作成が可能です。
但し、提出先に必要な項目を確認していただき、当院でも対応可能な内容かご確認下さい。

①ご予約時間前の3時間以内の飲食はなるべく避けて下さい。
②尿検査を実施するため、直前の排尿は避けて下さい。
③ご本人確認のため、運転免許証など写真付きの証明書をお持ち下さい。
④診断書の用紙をご持参の上、お越し下さい。
→血液検査の項目にウイルスマーカー検査(「HCV抗体」・「HBs抗原」)がなければ、即日発行できます。
→下記の方法をお選びいただけます。
①指定先(ご自宅、職場、提出先等)への郵送をご希望の場合
 ・レターパック360での郵送(追跡サービスありで郵便受け配達) 1000円(税別)
 ・レターパック510での郵送(追跡サービスありで対面受取)   2000円(税別)
②指定先へのお届けをご希望の場合(神田駅から30分以内に限らせていただきます)
 ・完成後即日17時までにお届け 5000円(税別)
ご本人が受取もしくはご家族が受取の場合は、受付で本人確認を行いますので、受診者の身分証名称をご持参ください。

インフルエンザの予防接種について

→毎年10月頃から受け付けております。
→患者さんの混み状況にもよりますが、問診から接種まで、15分以内です。
→1度であれば、11月頃。
2度接種するようであれば、10月と1月頃が目安です。

①明らかに発熱のある人(37.5℃以上)
②重い急性疾患にかかっていることが明白な人
③過去にインフルエンザワクチンに含まれる成分で、アナフィラキシーを起こしたことがある人(インフルエンザワクチン以外の医薬品でアナフィラキシーを起こしたことがある人は、予防接種を受ける前に、医師にそのことを伝え、判断を仰いで下さい)
④当日、医師の判断で受けることが不適当と判断された人 など

①接種後30分間は体調に問題ないか観察しましょう。
②アレルギー反応などあれば、医師に確認しましょう。
③当日の入浴は差し支えありませんが、注射した場所を擦ることはやめましょう。
④激しい運動や大量の飲酒は避けて下さい。
→日本国内で使用されているインフルエンザワクチンは「不活化ワクチン」であり、妊娠の全期間を通じて、接種しても問題はありません。例え妊娠初期にインフルエンザワクチンを接種しても、お腹の赤ちゃんに対して、奇形や障害などのリスクはないとされています。心配であれば産婦人科の主治医の先生にご確認下さい。
→対応可能です。
別途費用もいただいておりません。